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第4回ABOの会(於:本社4F会議室)
◆開催日
2009年10月14日(水) 18:30~21:00
◆テーマ
「鳩山内閣を血液型分類で考えてみる」
◆講師
元ミサワホーム監査役・現㈱アドバネクス監査役 ABOの会主催 川崎利秋氏

※2009年9月16日任命された「鳩山内閣」閣僚を血液型で分類してみて、今後の政権のあり方を予想した。

内閣総理大臣        ●鳩山 由紀夫    O型     62歳 民主党

副総理             ●菅 直人       O型     62歳 民主党
  国家戦略担当
  内閣府特命担当大臣
  (経済財政政策・科学技術政策)

総務大臣          ●原口 一博      A型      50歳 民主党
 内閣府特命担当大臣
 (地域主権推進)

法務大臣          ●千葉 景子      O型      61歳 民主党

外務大臣          ●岡田 克也      O型      56歳 民主党

財務大臣          ●藤井 裕久      B型      77歳 民主党

文部科学大臣       ●川端 達夫      A型      64歳 民主党

厚生労働大臣       ●長妻 昭       AB型      49歳 民主党
 年金改革担当

農林水産大臣       ●赤松 広隆      A型      61歳 民主党

経済産業大臣       ●直嶋 正行      A型      63歳 民主党

国土交通大臣       ●前原 誠司      A型      47歳 民主党
 内閣府特命暖冬大臣
 (沖縄及び北方対策・防災)

環境大臣          ●小沢 鋭仁      B型      55歳 民主党

防衛大臣          ●北澤 俊美      O型      71歳 民主党

内閣官房長官       ●平野 博文      B型      60歳 民主党

国家公安委員会委員長 ●中井 洽(ヒロシ)      A型      67歳 民主党
 拉致問題担当

内閣府特命担当大臣   ●亀井 静香      A型      72歳 国民新党
 金融
 郵政改革担当   

内閣府特命担当大臣  ●福島 みずほ     A型      53歳 社民党
 消費者及び食品安全
 少子化対策   
 男女共同参画

内閣府特命担当大臣  ●仙谷 由人      A型       63歳 民主党
 (行政刷新)
 公務員制度改革担当


結果 A型 9名
    O型 5名
    B型 3名
   AB型 1名  であり、A型中心内閣である。 

ライバル意識、自己主張の強いO型気質は、鳩山内閣総理大臣・菅副総理・岡田外務大臣で今後どのような政治判断をするのか?

小沢氏(B型)の影の実力者の影響力は?

福島・亀井氏の自己主張は曲げないA型は?

等、政局の今後の行方を閣僚を通して考えてみた会となった。
このような形で政局をみてみるのもまた面白い見方であった。

また、スポーツ界ではB型が活躍した年でもあった。
因みに、野村監督・長島元監督・王元監督も皆B型である。
B型は、こだわらず方向転換が直ぐ出来る、事実に基づく価値判断は素直に認める意味で監督職には向いているのかもしれない。

B型の人気ベスト5は

1 坂本 竜馬
2 イチロー
3 西郷 隆盛
4 織田 信長
5 清原         である。

最後は、川崎氏の御得意分野のカードマジックショーを堪能し閉会となった。
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by kosakai_blog | 2009-10-19 13:55 | ABOの会
2009年第8回日本橋発伝所 伝習会・交流会(於:本社3F会議室)
◆開催日
2009年10月7日(水) 18:30~20:30
◆テーマ
『紙商 日本橋はいばらの美意識と和紙文化について』
◆講 師
『創業1806年:江戸の紙商 日本橋はいばら』 株式会社 榛原 会長 中村晴子氏  

※1806年(文化3年)創業のはいばらは、「雁皮紙-ガンビシ-」と書かれた暖簾のお店です。
名前の由来は、静岡県熱海市に自生する雁皮植物ですいた上質な雁皮紙を一手に引き受け、商いが始まった事から付いたそうです。
特に木版摺りの技術はすばらしく、当日は版木を持参していて戴きました。
この版木は、江戸時代から現在まで現役で活躍中の貴重な品で、会長おすすめのNo18と呼ばれる便箋とセットの封筒を作る際の版木でした。
郵便制度が始まった翌年の1872年(明治5年)には、今の官製はがきにあたるものの製作を民間で初めて任され手紙文化を開拓したのも「はいばら」です。
また、裁断をして罫線をひいた便箋を日本で初めて作ったのも「はいばら」です。
はいばらには、特製の紙がありどれも手摺りです。
出世奉書(紅淵):寿ぎの紅として奉書紙の淵を染め、ふっくらな手折りの封筒は製袋職人や切り師・摺り師・折り師の総合芸術です。
孔雀紙(青淵):孔雀の模様が漉きこんでいる越前和紙です。これも淵を染め手折り封筒を楽しめます。
花くらべ:木版手摺りにて鮮やかに仕上げられた作品は日本の四季を詠う和紙の芸術品です。
月影:この墨絵の便箋は明治期に月影彫りの伝統を継承したはいばらのみで現在製作しています。この月影摺りは、現在摺り師の松坂啓三郎氏のみが摺る事ができる一品です。
これらのお話しは伺うと日本の歴史にとっても、重要な資料の宝庫の様でした。
さらに、日本橋にもゆかりの深い画家の竹久夢二は「はいばら」のブランドデザイナーとして数々の図案を提供していて復刻の一筆箋からは、夢二が見つめた魂の詩の再現が感じられます。
そのような200年企業の老舗であるはいばらの高精度の記録紙は、湿度の変化にも伸縮しない事が評価され、米アポロ計画の月面データ記録用に採用され、現在は和紙:記録紙の売上比率が2:8と老舗でありながら着実に進化を遂げている企業でした。
話は尽きぬまま、最後に半紙を使っての残菓包みを教えて頂き、古き良き作法を再認識した会となりました。
会長の中村晴子氏は、本当に華奢なタイプでありながらも老舗を背負っている気負いも無く、貴重な品々へのお宝話を通じて、日本独自の真心を贈る和紙文化についてお伺いすることができた2時間でした。

※交流会:「江戸前おつまみいろいろ」

リンク:日本橋はいばら
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by kosakai_blog | 2009-10-13 10:23 | 伝習会・交流会
酒の肴 その5 《北海道のサンマ》
秋の気配を感じれば、関東では、毎日のようにサンマの塩焼きの匂いを何処からともなく感じ、食卓にのぼる回数も多かった。
集合住宅や鉄筋コンクリートの部屋で生活することが多くなると、煙により火災報知機がなり、部屋も焼き魚の臭いが染み付き、焼き魚ができなくなっている。
こんなとき、秋に、三陸の産地の人々が、落語の話題の都内の目黒のとある所で特性の道具で煙をもうもうと出して焼いてくれるのは、東京の秋の風物詩になったようだ。
江戸時代には俳句の季語とされていなかったほど、尊重されない魚であったが、海水の温度の上昇で漁獲量も少なくなり、それに住宅の構造の問題から食べる機会が少なくなった。
かつては、秋は銚子沖の脂ののりきったサンマの塩焼きを食べたものだが、最近は、関東に出回るサンマは根室沖や三陸沖で漁獲したものが多くなった。
翌年になると、北海道でとれた新鮮なサンマを糠漬けし、北海道のふる里の食べ物として人気となっている。新鮮なサンマで造ったほどよい塩味の糠漬けで、身離れがきれいで、身肉もきれいである。
これは、塩味と風味、脂のしつこさを強く感じないので塩焼きよりも食べやすく、日本酒との相性がよい。
北陸のイワシの糠漬けやサバのへしこ漬けほど塩辛くない。
もともと北海道のサンマは、脂の量が多くないので刺身に向き、紀州沖のサンマは産卵後なので、脂が少ないのですしのほか、伊勢のサンマの丸干し、和歌山の郷土料理のなれずしにむいているのである。

                                                       (文責:成瀬宇平)
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by kosakai_blog | 2009-10-07 11:05 | 今月の酒の肴
酒の肴 その4 《サンマに日本酒で》
10月になると、海流にのって南へ戻るサンマが、三陸や福島、千葉の漁港に水揚げされる。
この頃のサンマは、産卵前なので体に脂肪やたんぱく質などが産卵前の準備のため、体内にたっぷり貯蔵されている。
20%もの脂肪も含むので、塩焼きを食べた後は、口の中はサンマの脂の味が残るほどである。
サンマの脂肪の構成脂肪酸のEPA(学術的にはIPAという)やDHAなどの血中コレステロールを減少させ、血栓予防によいことで知られている成分である。
サンマの塩焼きは、ダイコンおろしと醤油で味つけして、日本酒や焼酎の友にするのが、サラリーマンや家庭のお父さんたちの一般的な食べ方である。
サンマの下ごしらえしたものを、軽く塩を振って身を締め、ふかし鍋で、強い水蒸気で蒸すと、脂肪分が減少するので、さっぱり味のサンマとなる。
これを、カボスを絞ったり、ポン酢醤油で味付けしながら食べれば、日本の冷酒、酸味のある白ワインに合う。

                                                      (文責:成瀬宇平)
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by kosakai_blog | 2009-10-07 10:15 | 今月の酒の肴
調味料 その5 《食塩と魚の身肉性質》
京都の代表的な魚料理には、「赤アマダイ(ぐじ)の塩焼き」がある。
魚に対する塩の施し方は、料理店によって異なる。
塩の施し方として約1kgの魚に対して8~10gを振る店、15gを振る店、3%の食塩水に浸漬する店などさまざまであるが、どこの店でも焼きあがった魚の塩分濃度は0.8%~1.1%で、多くの人がほどよい塩加減に作り上げている。料理人の経験による勘には敬服する。
また、魚の身の食塩の濃度を3%、1%にした場合の身肉の弾力性を調べると、3%の場合の弾力性は食塩を振らなかったものや1%濃度ものと比べると、2倍の弾力性を示す。
蒲鉾を作る場合に、食塩を加えて魚のすり身を作るのは、食塩により魚の身肉のたんぱく質が網目構造を形成するので弾力性が生ずる。
アマダイに食塩を振って弾力が生じるのは、蒲鉾の弾力と同じ原理であるが、食塩が3%濃度というのは塩辛くすぎて美味しくなく、食後に喉が渇く。

                                                       (文責:成瀬宇平)
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by kosakai_blog | 2009-10-06 18:34 | 調味料のいろは
調味料 その4 《料理と塩》
人間にとって塩の重要性は、たんに生理上の必要性ばかりでなく、社会経済的に重要であった。
食塩は本来、人間健康維持にも、歴史、文化、民族の面からも、人々の生活とは切り離せないもであった。
今日では、食塩の摂り過ぎは健康障害に影響することで問題とされているが、適切な量の摂取は生理・健康上では必要で、塩辛いものを欲しがる時は、体内の塩分が不足していることもある。
塩は食品や料理に塩味をつけるために使われることが多いが、食品の保存や物理化学的性質の変化にも必要である。
さて、アユの塩焼きは、河原で、釣り上げたばかりのピチピチしたアユのヒレに化粧塩を施し、焚き火や炭火で焼いて食べるやさしい食感と風味、美味しさを感じ取れるのは、アユ釣り人の特権である。
ところが、アユに塩をして30分から1時間ほど置いてから焼くと、弾力性のある食感に変わる。
その理由は、アユの身のたんぱく質が食塩の働きにより網目構造を形成し、いわゆる「坐り」という状態に変わったからである。
電子顕微鏡で筋肉の状態をみると、筋線維の細胞膜が消えている。

                                                       (文責:成瀬宇平)
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by kosakai_blog | 2009-10-06 18:22 | 調味料のいろは
第9回 MNC (於:本社3F会議室)
◆開催日
2009年10月3日(土) 10:00~14:30
◆テーマ 1)
『シンガポールの医療制度と栄養士制度について』
◆講師
鎌倉女子大学教授・臨床栄養学 市原幸文氏
市原先生は、シンガポールの病院を視察して習得した医療制度と栄養士制度(栄養部門の仕組みや食事内容、調理現場など)について、ラッフルホスピタルとアレキサンダホスピタルの2病院を例に説明し話題提供された。
シンガポールの医療制度は、「健康の責任は自分が負担すること」を前提に実施されているので、
・日本のような健康保険制度はない
・医療費は、基本的には個人負担である
・医療費の積み立てが義務付けられている
栄養士制度については
・現在は栄養士は民間資格であり、国家資格への制度変更への活動をおこなっている
・栄養士数は約120人で、臨床栄養士である(アメリカで管理栄養士の資格を習得している人が多い)調理場はHACCPを取得し、衛生的に行われているが、宗教上の関係で調理場が区分けされている。
病院における治療や入院について、支払い金額によるランク付けがあること、医療費の積み立てについてなど、興味ある話題が提供された。
◆テーマ 2)
『食品の多糖類性質と嚥下食への応用』
◆講師
小堺化学工業株式会社 営業部長・多糖類の専門家 佐野征男氏
前回(6月)の勉強会では、嚥下食のことが話題なったので、多糖類を専門とする佐野氏による多糖類性質についての講義の後に
①佐野氏が調整した多糖類の違いによるコーヒーゼリーを参加者が食べてテクスチュアーの違いを確認した。
②現在市販されている各種とろみ物質を、参加者が自分で実際に水に溶かして粘性の状態を確認した。
糖尿病指導士や管理栄養士、自分が糖尿病の参加者などが、糖尿病予防あるいは治療のための多糖類、糖質、単に糖類と表示されている場合の疑問についての意見交換があった。
さらには、サプリメント使用と関連し「分子整合栄養学」という新しい専門用語がスポーツ栄養の分野では問題になっている事やとろみの話題から、総入れ歯の人の味覚に関する問題もこれからの研究課題となるのではないかと話題が展開した。
◆会員の活躍状況
堀知佐子氏のproduceした惣菜が、ナチュラルローソンで採用されている。
清水宏氏は、埼玉で無農薬野菜の栽培を本格的に始める。
新倉ごま氏は、利き酒しとして雑誌dancyuなどで活躍注である。
皆さんの活躍状況を教えて下さい。
今回は、仕事(土曜日に仕事のある人が多くなりました)や会員のお子さんの運動会などで参加できなかった人が多くおられました。
参加者は25名で、今回は管理栄養士専攻の学生さんも参加されました。
◆謝辞
今回も小堺化学工業株式会社の社長以下皆さんのご好意で会議室を利用させていただき、勉強会、懇親会が盛大に行うことができましたことに、会員一同謝意を表します。
さらに、管理部長で、このHPの掲載に協力してくだっている小堺ひとみ氏には、懇親会用に手作り肴を準備していただき、お礼もうしあげます。
話題提供の市原氏、佐野氏にはボランティアで、お話して頂き有難うございました。
神奈川県栄養士会会長の中丸ちづ子氏にも参加して戴き、有難うございました。
◆追記
次回の勉強会は、2010年2月に新年会を兼ねて行いたいと思います。
卒業学校、職種を問いません、ご希望の方の参加を待っています。
会員には栄養士の資格をもっている人が多いので、メタボなどで悩んでいたり食事のアドバイスを受けたいかたにも、アドバイスする栄養士がおります。

                                             文責 世話人代表 成瀬
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by kosakai_blog | 2009-10-05 19:28 | MNC(みんなのネットワーク)
歳時記 その5 《サケの燻製》
秋ザケのシーズンとなると、北海道から東北の各地では、お正月に向けて、昔ながらの塩ザケや、現在多く利用されている甘塩のサケなどを作り始める。
新潟県の村上の魚屋の土間や軒下でつくる「寒干し塩ザケ」は、スーパーで売っている甘塩ザケの切身の味とは違い、脂は少ないがうま味が濃厚である。
サケの高級保存食として出回っているのは、サケの燻製(スモークサーモン)である。
アメリカのスモークサーモンは、保存を目的とした昔ながらの作り方であるから、食感の滑らかな日本人向きのソフトスモークサーモンとは違い、燻煙の香りが強いが、食感は滑らかでなく、ぼそぼそした食感である。
北海道のアイヌ村を訪ねると、炉端の上に塩漬けしたサケを吊るして、炉端からのぼる煙で燻製にし、保存食としている。
これが古くからの作り方で、身肉の硬いスモークサーモンである。
燻製は、くん材(カシ、クルミ、ナラ、サクラ、シラカバなど)の木くずを不完全燃焼させて発生する煙の中のフェノールやアルデヒド類が保存効果を示す。
また、木炭の製造時の副産物である木酢<もくさく>液(これをくん液という)に、塩漬けした原料を漬けた後に、乾燥し、燻製品をつくる場合がある。
燻煙の成分のフェノール類は、発がん性成分の一つなので、一度に沢山の量を食べないことをすすめる。

                                                     (文責:成瀬宇平)
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by kosakai_blog | 2009-10-01 17:15 | 添加物歳時記
歳時記 その4 《最近の甘味料と受容機構》
メタボリックシンドローム、糖尿病予防、虫歯の予防、腸内細菌を活性化物質(プロバイオテックス)、オリゴ糖や糖アルコールなどの観点で、天燃物質から調製した甘味物質や化学的合成の甘味料、醗酵によりつくられた甘味料が開発されている。
甘味を示す物質には、低分子から高分子にいたるまで多種類にわたり、構造も多様である。
例えばショ糖、アミノ酸、ペプチド、たんぱく質、キシリトールなどの多価アルコール類、サッカリンなどがある。
これらの中には、すっきりした甘味のもの、コクのある甘味に関与するものなどもあるが、使い方によっては後味の悪い甘味を発現するものもある。
今日までは、甘味を示す物質の間には化学構造上何らかの共通性があるとか、受容体と甘味物質の分子内の距離に関係があると考えられていた。
現在は、G. Nelson氏らがin vitroで舌や口腔内の味細胞に存在する遺伝子のT1R2とT1R3の合わさったもの(二量体)が甘味受容体として機能するということを明らかにし、これが低分子から高分子にいたるさまざまな甘味物質とし、甘味を刺激するとことが定説となっている。
近年、植物由来の天然甘味料が新たに見出され、消費者の自然食品志向の面からも注目されている。
たとえば、ペプチドのアリテーム、配糖体のステビオシド、ネオヘスピリジンヒドロカルコン(かんきつ類の苦味物質から誘導されたもの)、羅漢果のモグロシド、たんぱく質のソーマチン(西アフリカの熱帯植物から抽出される207個のアミノ酸からなるたんぱく質)などがある。
これらは、甘味料としてショ糖(砂糖の主成分)が使うことができない場合に、ショ糖と似た機能をもつことで注目されている。
                                                      (文責:成瀬宇平)
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by kosakai_blog | 2009-10-01 16:19 | 添加物歳時記



コラムや社内行事の模様をお伝えします。
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